キャデラック xts。 キャデラック XTS (CADILLAC XTS)

正統派フルサイズセダン~キャデラックXTSのレビュー

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長野県 0件• さまざまな遮音対策を施し、クラストップレベルの静粛性も実現しています。 パワステのアシスト量は多めで、指だけでも回せる。 インテリアトリムにカーボンファイバー、アルミニウム、ウッドの3パターンを設定。 実際に車を走らせてみるとよくわかるが、大排気量かつ高トルクではあるが、あくまで落ち着いた走りである。 日本でも人気の「ATS」や、先日新型が発表された「CTS」は、グローバルで戦うための新世代キャデラックだ。 最高出力227kW(308馬力)/6800rpm、最大トルク358N・m(36. 唯一、凸凹とした道になると操作しづらいというのが難点ではあるが。

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キャデラック XTS 2016 (Cadillac XTS)【中古車】

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車のキャラクター的に極端に変化するわけではないけど、車を楽しむという点では面白い部分。 また、インダッシュエンターテイメントナビゲーションシステム(地上デジタルチューナー、DVD、ETC付)などをオプション装備する。 6L・DOHCが搭載され、加えて、中国市場にのみと共通の「エコテック」と呼ばれる・2. インテリアでは、ゴルフバッグを縦に4本積載できる広大なトランクスペースに、インフォテイメントシステム「CUE」(キャデラック ユーザー エクスペリエンス)を搭載。 そしてアメ車らしく、乗れば柔らかな足回りを持っていますが、実は仕掛けがあります。 インテリアの最大の特徴として、で先行発表されたCUE(Cadillac User Experience)が装わる。

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キャデラックXTS プラチナム(FF/6AT)【試乗記】 長年のファンにささぐ

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価格についても当社スタッフ及び現地スタッフがお客様のご希望のご予算の中で良質な車輌をお探し致します。 ハイマウントストップランプ 内蔵リアスポイラー 48個のLEDを採用したハイマウントストップランプ内蔵のリアスポイラーは、後続車にブレーキ操作を伝えるとともに、車体後部に生じる気流をコントロール。 エンジンフィールはアクセルを踏めば即座に鋭くグっと前に車体を押し出す俊敏性もあり、鈍重なセダンというわけではありません。 燃費の良い車が飛ぶように売れ、プリウスが世界中の大ベストセラーカーに。 膨大な時間を費やして開発されたエクステリアは、今までにないエレガントさを体現しています。 それは、決して気のない褒め方ではない。

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キャデラック XTS 価格・車種カタログ情報

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パワステのアシスト量は多めで、かなり軽い部類に入ります。 だからといって、劣っているわけではもちろんない。 このようなキャデラックXTSだが、インテリアは意外とドイツ車に寄せてきているように感じられた。 「Luxury」に18インチ、「Platinum」に20インチホイールを採用• AWDシステムを搭載しながら前後重量配分51:49の優れたバランスで、クラストップレベルのパワーウエイトレシオと加速性能を実現しました。 10月28日から日本発売• 彫刻のようなエンジンフード 際立つラインが刻まれた彫刻のようなエンジンフードは、流れるような印象をもたらし、静止した状態でも躍動感あふれるフォルムを作り上げています。

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キャデラック 新型 XT6 3列シート SUV 日本 2020年1月1日から販売を開始

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ヤナセいわくゴルフバッグが縦に4つ入るとのこと。 最高出力227kW(308馬力)/6800rpm、最大トルク358N・m(36. また、キャデラックの新しいインフォテイメント・システムも特徴的な装備のひとつだ。 インテリア 運転席ドアを開けたところ HUD装備、パーキングは電子式 キャデラック自慢のキャデラックCUE シフトはマニュアルモード付き6速 シートにも2個のスピーカーが備わる サンルーフシェードは布素材で光を通す エンジン始動オープニングの一幕 パナソニック・ストラーダF1-XVDを追加装備 メーターは液晶でデジタル表示 表示内容やレイアウトの変更が可能 レイアウトは4種類から選択できる 見た目にも凝っていて面白い リアエアコン操作部もタッチ操作 ドライバーポジションを適切な位置にしても、後席はこぶし1つ分のニースペース フロントシートを最も前にすれば広大な空間 リアドアガラス 手動式のブラインドが備わっている リアアームレスト おなじみトランクスルー リアシートは可倒式で長い荷物も積むことができる トランクル-ム ゴルフバッグを縦に4つ積載することができる ナビ本体とDVDチャンジャー 夜のライティングは幻想的 柔らかな光の演出は相当なラグジュアリー感を醸し出す キャデラックXTSの最大の特徴はインテリアにある。 いわゆるアメ車らしい大ぶりなレザーシートというよりも、適度な大きさのホールド感のあるシートや、機能性を重視したスイッチのレイアウトはフォルクスワーゲンなどでよくみられる感じ。 現代の流行りなのか、セダンであってもクーペルックなフォルムでCピラーが極端に寝ている。

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XT5クロスオーバー(キャデラック)の中古車

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余談ではあるけど、本国ではVスポーツと称してツインターボ410PS仕様も存在します。 DTSを手放してから早1年、馴染みのある感触が戻ってきた、と。 キャデラックは先進技術をいち早く導入することで知られている。 Brembo社製 フロントブレーキ 圧倒的なパワーには、それを制するコントロール性能が不可欠。 なんとも不思議な感覚です。 キャデラックXTSは夜間のライティングも美しい。 ゴルフバッグを縦に4本収納できるトランクや広大なインテリア空間の恩恵だって無視できないはずだ。

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